XSplit Presenterを始める

XSplit Presenterは、個性と華やかさを加えたプロフェッショナルなプレゼンテーションを実現する最新ソフトウェアです。今日は、オンラインでも対面でも、プレゼンテーションの共有を簡単に始める方法を紹介します!
まず、XSplit Presenterを初めてダウンロード、インストールして起動すると、Presenterにプレゼンテーションを読み込むよう求められます。再びアプリを使う場合は、「Connect Presentation」をクリックして新しいプロジェクトを始めることもできます。
PowerPoint、Google Slides、PDFのプレゼンテーションを読み込めます。ブラウザーを開いてファイルを探すだけです。オンラインやローカルのPDFファイルも読み込めます!

Google Slidesのプレゼンテーションでは、誰でも閲覧できるリンクを作成する必要があります。プレゼンテーションの「share」をクリックし、「Get link」欄の「restricted」をクリックして「Anyone with the link」に変更し、「copy link」をクリックすると、Presenterに貼り付けるURLを取得できます!
スライドが読み込まれたら、「Add Slide」をクリックしてXSplit Presenterのプレゼンテーションに簡単にスライドを追加できます。
これらのスライドには、ウェブカメラ、メディアファイル、さらにはデスクトップのキャプチャーを使えます。これらのソースはプレゼンテーションのスライドの要素としても追加できます!Presenterのプレビューウィンドウでは、クリックして移動するだけでソースを簡単に配置できます。ソースメニューでは、音声や切り抜きの追加操作もできます!ウェブカメラがあれば背景も簡単に削除できます!
元のプレゼンテーションにスライドやメモを追加した場合は、すべてを再同期して元のプレゼンテーションに保存できます。
各スライドでは、メインのプレゼンテーションの下にあるツールを使って、矢印やハイライトなどの注釈を簡単に追加できます。ライブ中にもできるので、質問があれば強調したい部分を直接指し示せます!
映画やテレビ番組の場面が切り替わるように、スライド間の切り替え方も選べます!
オンラインプレゼンテーションでは、通話にXSplit Presenterを追加するのはとても簡単です。たとえばGoogle Meetを使っている場合は、カメラソースとしてXSplit Presenterを選ぶだけです。実際、どの通話プラットフォームでも同じです。XSplit Presenterは「仮想カメラ」として動作するため、どこでも簡単に使えます。準備ができたら「Present」を押してください!
オフラインプレゼンテーションでは、PCをモニターソースに接続して「Present」を押します。オンラインでもオフラインでも、使用する出力に応じて、「Present」ボタンを押すとXSplit Presenterがセットアップを案内します。使用する通話サービスを選ぶか、「Project to a monitor」でモニターを選択してください。
ライブプレゼンテーションを行わない場合や、練習用、参加できない会議への送信用にプレゼンテーションを録画したい場合は、録画ボタンをクリックして録画できます。自分の声を録音する正しいマイクデバイスが選択されていることを確認してください。スピーカーアイコンでは、映像ソースやPCで再生中の音声を録音する再生デバイスを選べます。
XSplit Presenterをお楽しみください。質問があれば、ソーシャルプラットフォームの@xsplitまでご連絡ください。問題がある場合は、24時間年中無休で対応するサポートチームにお問い合わせください。必要な機能があれば、ソーシャルメディアまたは下のコメント欄からぜひフィードバックをお寄せください。ちなみに、この記事の矢印付きスクリーンショットは、XSplit Captureで簡単に作成しました!







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